星空と森はそよ風にざわめく

「お母さん」のこと、どのように感じているかな。「発明家」とは、みんなにはどのように思われているのかな?別に考察するわけじゃないよ。
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曇っている休日の夕方は食事を

ここ最近のネイルは、ジェルなど、とても高い技術が使用されているみたいだ。
少しだけ安くしてくれる招待状を譲ってもらえたので来店してみた。
思いっきり、色やデザインに対して、悩んでしまうので、決めるのに時間がかかった。
薬指だけちょっとアートをしていただいて、かなりテンションが高くなれた。

天気の良い水曜の午後に目を閉じて
このごろ、子が家の外で遊ばない。
蒸し暑いからか、室内で気にいった遊びが大変楽しいからか。
前までは、非常に家の外に出かけたがっていたのに、このところは、そんなに出かけたがらない。
なんというか、父から見て、何も困ることもなく、気にしないが、だけれども、しかし母親としはちょびっとでも困っている。
けれど、暑くてきつい場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

ノリノリで泳ぐ父さんと観光地

夏らしいことをこのシーズンはやっていないが、ともだちと来週、コテージを借りBBQをやる。
例年のお決まりだけれど、日常から離れ、息抜きになる。
男のメンバーが少ないので、たいそういっぱいなんやかんや準備をしないとな。
特に、炭の準備が、女性だと不得意な人がまあまあいるので、活躍しないと。
だけど、しかしたぶんみんなでアルコールを飲むからその時は、ビールをほどほどにするように注意しよう。

ノリノリで跳ねるあの人とぬるいビール
出張に出かけると、三日くらい帰れない日々がある。
その最中は、やる気はありだけれど、凄く気を張っているので、3時間睡眠。
起床時間のかなり前だと言うのに、目が覚める習慣がある。
しかし、終わった時の達成感は幸せだ。
思いっきり遊ぶし、眠るし、食べたいものを食べる。

気持ち良さそうにお喋りする彼女と花粉症

今年は、近くの海に行っていないが、楽しみにめちゃめちゃ行きたい。
現在、子が2歳になったばかりなので、砂浜でちょっと遊ぶぐらいとはいえ、きっと楽しんでくれると思う。
しかれども、娘は、パンパースをつけているので、ふつうの海水客の事を思ったら海水につけないのがいいのではないだろうか。
遊泳用のオムツもあることはあるが、ちょっとした問題になっているらしいので。

息絶え絶えで叫ぶ弟と冷たい肉まん
アンパンマンは、幼児に人気の番組だけど、しかし大変攻撃的に思う。
話のラストは、アンパンチとばいきんまんをぶん殴って解決することがめっちゃ多い。
幼児にもとっても悪影響だと私は考える。
ばいきんまんとかびるんるん達が、そんなに悪いことをしていない話の時でもぶん殴って話を終わらせる。
アンパンマンは、ばいきんまんとどきんちゃん達を見つけたら、やめろといいながらすぐにこぶしを突き出している。
わけを聞かない。
話をするわけでもない。
ただ、ぼこぼこにして終わりにするからいつになっても変わらず、毎回変わらない。
たぶん原作は攻撃的でないかもしれないけれど、テレビ向きにするためにそんなふうになっているのだろう。

陽気に歌う友達とよく冷えたビール

煙草は体調に一利もない。
と言う事実はあるものの、分かっていても購入してしまうらしい。
社会人になりたての頃、業務の関係で紹介された建設会社の取締役の年配の方。
「私が病気一つしないのはたばことワインのおかげです!」とはっきり話していた。
ここまで言われると、失敗が目に見えている禁煙はしなくてもいいのかもしれないと感じる。

目を閉じて泳ぐあの人と突風
江國香織さんの小説に出てくる主人公は、陰と陽を持ち合わせていると思う。
結婚していて、他の男性と恋愛することを悪としない。
だけど、運命的に好きなのは別のたった一人。
という女の人たちが多々いるような気がします。
不倫を陰だと思えば、本命は陽。
突然別人が入ったように陰が登場する。
結婚以外での恋愛に関する良い悪いは無視して、その物語の女性を研究する。
私の中に新しい愛や価値観が姿を見せることもありえる。

雲が多い仏滅の夜明けは外へ

きょうは、一カ月ぶりに雨が降った。
サビキ釣りの約束を同僚としていたのだが、雷までなっているので、さすがに怖くて行けない。
確認したら、雨が降っていなかったので、やはり行くということになったのだが、釣りに行く準備を終えて、行ってみたら雨が降ってきた。
雨が止んだことにより先に来ていた釣り人が、あせって釣りざおなどを車に入れていた。
餌も買ってとかして準備していたがもったいなかった。
次の機会にと話して釣り道具を片づけた。
明々後日からは晴れが続くそうだ。
なので、次こそ行こうと思う。

一生懸命話す父さんとオレ
ここ何年か、小説をほとんど読まなくなった。
20代の頃は、ほぼ毎日読んでいたけれど、今は、仕事があるし、時間をつくりにくい。
もし時間があっても、ゆったりと好きな小説を読むという気持ちになかなかなれないので、読んでいたとしてもおもしろく感じにくい。
けれど、ものすごくはまってしまう小説に10年ぶりに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がとても好きなので、二人が賞をとった群像文学新人賞が私の好みのものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
しかし、次の輝いている若手がいないかと気になるからまた読んでみたい。
しかし、純文学だからと無理に難しい単語を並べているけれど内容が伝わりにくいものも多いからさびしい。

ラクダ

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